未定

11/16(日)に実地される検定試験、日商簿記1級への出願を迷っている。
簿記の学習は6月半ばごろから再開しだしたけれど、進度が思わしくない。
3級の復習にだらだらとひと月半かけた後、ペースアップして2級の復習をおよそ半月。
2級の工業簿記を再度復習しながら1級の学習に入り、ひと月ほど経過した。
その間、全く学習しなかった日が何日もあり、1日の学習時間は9月に入ってから最長で4時間18分。
ここ数日は1時間にも満たなくなっている。

合格はムリ。

かどうか・・・。
可能性は殆ど無い。けれどこれからすごい勢いでがんばることができればもしかしたら・・・という都合のいい夢を見られないこともない。
まあ、合否はこのさい大した問題ではない。
出願することで学習のペースアップがはかれるか否か。これが最重要なわけで。

手を変え品を変え様を変え、どうにかテキストを開くのが精一杯。
仕訳を見るのも辛い。
ここまで落ちたモチベーションを向上させるためには何が有効か?
あきらめずに模索していきたいと思う。

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学習記録

おはようございます。
4:15AM起床。
売上原価の算定は、思ったほど苦戦する範囲ではありませんでした。
ただし!・・・似たような勘定科目で細かい違いがあり、頭が混乱しそう。

次は試用販売の学習へ進みます。
昨夜はあれからすぐに眠らなかったので、今日は寝不足です。

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学習記録

しばらく2級の復習をするつもりでいましたが、精算表作成で売上原価の算定と期末商品の評価を押さえたのをきっかけとして、いよいよ1級の特殊商品売買の学習へ踏み切ることにしました。
いける・・・!と思った感覚を逃さずに。
さて、1級の売上原価の算定は、まあ、とうぜん2級より踏み込んだ内容なのですが、しばらくテキストを読みこんでいくうちに『原価率・付加率』という見出しが。その瞬間、本日の学習を終了することに決めました。
この眠気に満ちた頭で百分率はムリだから。%(パーセント)とか絶対ムリだから。

明日午前4時起床予定。おやすみなさい。

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学習記録

おはようございます。

およそ30分ほどで特殊商品販売(1級)のさわりを少しだけ。
今日はあまり天気がよくないみたいですね。何を着ていこうかな。

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学習記録

一昨日に間違えた場所のポイントを押さえたあと、同じ問題に再チャレンジ。
精算表の作成途中で一瞬、意識が落ちました。見事なほど首がカクンとなりました。
夜9時前から取り組み、11時半頃まで。
3時間近く机に向かっていた割にたいした量こなせなかった・・・眠くて(泣)

起床は午前5時の予定。
おやすみなさい。

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学習記録

日商簿記2級、決算整理仕訳。大問1つ解答するのになんと2時間!・・・そして堂々の不正解。

おそろしいことに、前回の学習記録は2006年10月1日まで遡ります。
さすがに1年もの間まったく簿記から遠ざかっていたわけではないのですが、問題集としっかり向き合ってじっくり時間をかけたのは・・・なるほど、かなり久々といえるでしょう。
私が宇宙人であることをあきらかにした(?!)例の占い師さんによると、来年の2月4日を過ぎるまでは、なんだかもやもやとした良くない時期が続くのだそうです。
たしかに酷い。いつも心が燻っていて、なにをする気もおきません。あらゆる行動のタイミングをことごとく外し、だらだらと日々を浪費している。
今年中の日商簿記1級合格は、ついに果たせませんでした。試験は11月ですが、とても受験できる状態ではありません。2級の範囲すらほとんど忘れ去っている状態ですから!

やはり今年は何をやろうとしても駄目なのかもしれません。そんな予感はずっとあって、でもだからといって、2月4日を過ぎれば物事が全て良いように動いてゆくかといえば、それは違うと思うのです。
なにをやってもうまくいかない、なにをやろうとしてもうまくいかない。それでも努力を怠るべきではないのです。現在が良くない状況にあったとしても、積み上げた努力は必ず道を拓きます。逆をいえば、努力なくして拓ける道など無い。
・・・だから、めげずにいきましょう。

さて、新たな目標は2月17日の全経簿記上級です。あと3ヶ月と20日ほどでしょうか。正直、かなり無謀。
けれどこの実りのない状況が嫌で嫌でたまらなくなってきて、どうにかなんとかしたい。
合格を狙えるまでいかなかったとしても、せめて出願を思い切れる程度にはもっていきたいです。

明日の予定。
○売上原価の算定・期末商品の評価
○貸倒引当金
○社債利息
いずれも本日間違えたところ。キーワード。
2級までの復習は続く。しっかり!

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学習記録

満期保有目的債権の期末評価

償却原価法の中でもメインの利息法について。
券面利子率と実行利子率の違いなど、特にややこしい範囲です。
けれど、ここを学習するのはもう3回目ぐらいで、気づいたことや考え方(自己流)のコツなどはその都度テキストにメモしてありました。それらが理解するうえでかなりの助けになり、思ったより苦戦しなかった。

もう何度も実感してることですが、とにかく地道さがものをいう。
勉学っていうのはごまかしが効かないし近道もないけれど、地道な努力の積み重ねが必ず実を結ぶ、やりがいのある領域だと思う。

*     *     *

こんなところでなんですが、お祝いの言葉をくれた人たちへ。
どうもありがとう。とても嬉しかった。
誕生日って、本人にとっては重要かもしれないけれど、それだけじゃないですか。
それなのに家族以外の誰かに覚えていてもらえたってすごいと思う。
(特に私が人の誕生日覚えられないから余計)
気にかけてもらえてるってことだよね?
もしかして、私は少しだけ自信を持っていいのかな?
私が友達だと思っているひとが、私のことを友達だと思ってくれている、それぐらいは信じていていいのかな。
ちょっと、どきどきします。
友達っていうのは片想いじゃ成り立たないから、それでも同じだけの重さを望めるわけもなく、だからいつだって、これは片想いかもしれないなっていう諦めがあるんです。
だって、自信無いじゃないですか。
私が、私の愛するひとたちへ距離を近づけるに相応しいかっていう話。
自信なんて持てるわけがない。

だから、いささか気味の悪い情だと自覚はあるのですが、私はずいぶん喜んでいます。
こんなにも他愛なく。

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学習記録

貸倒懸念債権における貸倒見積高の算定方法、”キャッシュ・フロー見積法”。
これをようやくマスターできたような気がする。
割引現在価値の算定についての考え方がぴんとこなくて、何度も考え込んだ範囲でした。

わからなければ何度でもやってみればいいよ。
壁はそのうち破ることができるのです。

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学習記録

日商簿記2級の範囲である工業簿記の復習を終えた。
2級を受験した時は曖昧ままだった、標準原価計算の製造間接費差異分析をやっと理解できた。試験では(幸いなことに!)出題されなかったので、いつかは押さえなければとずっと思っていたのです。
そして、内容を殆ど忘れていたにもかかわらず、実際復習してみれば以前より理解が深まっている気がする。これはすごいことだ。こうした些細な事柄が、積み上げた努力は決して無駄にならないことを証明してくれるのです。
およそ2週間。商業簿記には3ヶ月間もかかったから、少しずつでも確実にペースが回復してきている。少し安心する。
これで2級の復習はいったん終わりだけれど、あえて飛ばしたところや、未だに自信のない部分は残っている。
商業簿記については特殊商品売買、本支店会計、決算整理仕訳。
工業簿記については振替仕訳の流れ、損益計算書。
そして致命的なことに、勘定記入から仕訳を起こす(またはその逆)がたいそう苦手です。
あとはひたすら数をこなすしかないのだけど、いちいち手書きするのが邪魔くさくて飛ばしてしまった。
あと、解答用紙が必要な範囲はコピーが面倒で。
けどいずれはどうにかしないといけません。
それでも。
いよいよ1級の範囲に集中することができるので嬉しい。さて、どうアプローチしようか?

1年ほどさぼっている間にテキストがバージョンアップされてしまい、それがなんと数年ぶりの大改定らしいので、思い切って買い換えることに。
(前のバージョンを買ってしまった人用にWeb上でフォローはされていたのですが、いちいちダウンロードしてペラ紙保管するのも手間に思えたので)
これは予想外の出費で懐が痛みます。でも、よくわかった。さっさと受験してさっさと合格しないとそれだけ出費が嵩むってことだ。

あまりにも肩が痛むので、うまれて初めてピップエレキバンを購入しました。180ミリステラのやつ。いっぱい貼ってみました。ポイントで貼るから湿布よりかぶれにくいかと思ったんだけど、これバンソウコウの粘着度が高すぎて、肌に悪そう。このままお風呂入ってもいいらしいけども、石鹸とか染み込んだのを濡れたまんま放っておくのもどうか。
まあ、肝心なのは効き目です。磁気パワーの効果やいかに?!

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連絡事項

ブログのタイトルを変更しました。

「砂」とか「貝殻」とかで検索をかけた結果、ヒットしたのでとりあえず覗いてみる、そんなパターンの訪問者が多いようです。アクセス解析で判明しました。さぞかし期待はずれだったろうと気の毒になります。
それではあまりにも申し訳ないので名前を変えることにしました。あっさりと。

このブログにこれほど相応しいタイトルはないと思います。

リンクして下さっている方は、お時間のあるときにでも名称変更お願いします。

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